
| さいたま市の門田塗装のはじめに戻る>>塗装契約をする前に |
| 塗装工事は業者選びから |
| 塗装契約をする前に 塗装は業者選びから ・知り合いの職人、又は紹介の職人さん、もしくは業者、会社。 (※)。 ・投函されたチラシ、新聞広告等では住所と連絡先が明示されていること。連絡先が携帯電話だけではだめ。 ・たまたま近所で施工していた職人さんの仕事を見て、ご自分が納得する仕事ぶりだった・・等々。 蛇足・・・なるべく仕事を終えて後片付けの時に、几帳面、神経質な性格が出ている職人さんがお勧め。仕事車の中を見てみるのもいいかもしれません。(・・怒られないように・・) ※・・・ 紹介の業者さんでは、その会社の、知り合いの方の家を施工した職人さんを指名してください。リフォーム会社では数組の職人さんがいます。同じ会社なのに来る職人さんが違うことがあります。 又、経費の面から見て、営業社員を抱えている会社、宣伝広告の規模の大なる会社は、いい業者を抱えていても、あまりに搾取(?)の度合いが高いので、業者さんも手間の安い未熟な職人を貴方の家に割り振る可能性が大きいと思います。ちなみに100万円の工事見積でも、職人さんに支払われるのは30万〜50万位ですよ。(経験者は語る!)。 |
| 門田塗装との比較 |
| 門田塗装の場合 私どもでは打ち合わせは、私が直接お客様と行います。そしてそれを直ぐに文書化。それを職人に伝えます。至って単純ですが、指示、命令系統は単純に越したことはありません。また、その場で塗れる物かどうかが解るので(私は現役の職人!!)後で食い違いなど出てきません。 (要するに小さな会社と言うことです・・・が、小回りがききます) 他社の場合 大きい会社ほど業務は細分化。打ち合わせも基本的に営業〜監理業務〜上司・責任者までお客様の声が上っていき、採決を仰いでまた降りていく。最後に職人の耳に、というわけです。 その際、塗れないところを指示されていた場合、職人は無理やり塗るか塗らないか、判断を下し、その結果又、上役に話が上がっていく訳です。 営業マンがお客様からの仕事が欲しくて、無理に安請け合いした時に、後で苦情の種がここで撒かれるわけです。 (大きな会社は小回りがきかないと言うことです) |